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シーコム・ハクホー株式会社さまのマーケティングオートメーション「Kairos3」導入事例を公開しました

マーケティングオートメーション(以下、MAツール)「Kairos3」を提供するカイロスマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐宗 大介、以下「カイロスマーケティング」)は、シーコム・ハクホー株式会社さま(本社:広島県広島市、代表取締役:内藤 康男、以下「シーコム・ハクホー」)の「Kairos3」導入事例を公開したことをお知らせします。

シーコム・ハクホー株式会社は、印刷物やWebサイト、CGなど幅広いコンテンツを取り扱っている制作会社です。YouTube広告のサービスをはじめる際に、新しい営業経路を増やす手段として「Kairos3」を導入されました。

「Kairos3」を活用して、過去にお付き合いのあった企業へのメルマガ配信や、会社として初めてとなるセミナー開催に取り組まれました。サービスに興味を持っているお客さまがセミナーに集まってくれるようになり、YouTube広告のサービスをはじめてから1年で30件以上の新規案件を受注されました。

シーコム・ハクホー株式会社さま 導入事例

「新サービスの立ち上げと同時にMAツールを導入。1年で30件以上の新規案件を受注。」

https://www.kairosmarketing.net/marketing-automation/showcase/ccom

Kairos3」について

「Kairos3」は、営業・マーケティング活動を⽀援するクラウド型サービスです。マーケティングオートメーション(MA)、SFA、日程調整ツールを提供し、見込み客の獲得・管理から営業商談の日程調整・商談記録・クロージングまで支援。「Kairos3」は、企業の営業DX推進を後押しします。