独自のメニュー項目を自由に追加・管理し、一覧画面の表示項目をカスタマイズすることで、
顧客データをより使いやすく、業務に最適な状態にします。
専門知識不要・初期設定を外注せず簡単にカスタマイズ項目を設定できます。多様な入力形式に対応しているため、独自の商習慣や業務プロセスに合わせ、必要な情報を過不足なく効率的に管理することが可能です。
SFAツール「Kairos3 Sales」とも連携し、マーケティングから営業まで、独自に蓄積したデータをカスタムレポートで分析し、最適な次の打ち手につなげます。
項目を豊富なタイプから追加できるだけでなく、編集・並べ替え・表示有無の変更にも対応。自社が最も使いやすい形でデータベースを設計し、快適なツール活用基盤を支援します。
ドラッグ&ドロップで表示順の変更、非表示への切り替えも可能です。日常業務で必要な情報だけを選択することで視認性が向上し、素早く情報にアクセスできます。
データも、CSV一括取り込みやWebhook(API)でのデータ連携に対応。他システム内と項目を揃えることで、横断的なデータ活用を促進します。
カスタマイズされた項目から得られる具体的なデータは、組織のデータ活用を促進し、戦略の精度向上や効率的なPDCA推進を実現します。
「Kairos3」に集約したデータは、カスタムレポートで分析・ダッシュボードで可視化できます。独自の分析軸でデータ分析ができ、より詳細な顧客理解と的確な施策立案を支援します。
SFAツール「Kairos3 Sales」と連携し、あわせて利用できます。営業・マーケティングそれぞれのデータを相互に活用でき、部門横断のコミュニケーションを促進します。
Kairos3を活用し、成果を上げているお客さま事例をご紹介します。