本部・部・課・チームなど、実際の組織構造に合わせて管理できます。
ログイン時に所属組織を初期表示。自分に関係ある案件や実績を迷わず把握できます。
組織単位で継続的に数字を追えるため、変化の発見や改善の打ち手整理がしやすくなります。
営業組織の管理でよくあるのは、実際の組織構造とツール上の見え方が合わず、確認や集計のたびに手間が増えてしまうことです。部署階層管理なら、本部・部・課・チームといった実際の組織に沿って情報を整理できます。そのため、現場は普段の体制に近い感覚で案件や実績を確認でき、管理する側も情報を追いやすくなります。
営業マネージャーやリーダーが見たいのは、いつも全社の数字とは限りません。多くの場合、まず知りたいのは「自分の管轄で、今どんな案件が動いているか」「目標に対して進捗はどうか」という情報です。部署階層管理では、所属組織を起点に情報を把握しやすくなるため、毎回細かく条件を絞り込む手間を減らせます。確認したい案件や実績にすばやくたどり着けることで、状況把握から次の打ち手の検討までをスムーズに進められます。
Kairos3を活用し、成果を上げているお客さま事例をご紹介します。