自社組織に加え、取引先の支店・部署も階層で管理。
管轄案件や顧客側の接点を整理し、次のアプローチ先を把握できます。
本部・部・課・チームなど、自社の組織構造に合わせてユーザーを管理。所属組織を起点に、管轄案件や実績を確認できます。
顧客企業の支店や部署を階層で整理。部署ごとに顧客・案件・ToDo・営業ログを紐づけ、接点や案件状況を把握できます。
自社の管轄範囲と顧客側の接点をあわせて把握。担当者の記憶に頼らず、チームで次にアプローチすべき部署や関係者を検討できます。
営業組織の管理でよくあるのは、実際の組織構造とツール上の見え方が合わず、確認や集計のたびに手間が増えてしまうことです。部署階層管理なら、本部・部・課・チームといった実際の組織に沿って情報を整理できます。現場は普段の体制に近い感覚で案件や実績を確認でき、管理する側も情報を追いやすくなります。
取引先企業の支店・部署を組織図のように管理し、部署ごとに顧客・案件・ToDo・営業ログを紐づけられます。組織全体の接点や案件状況を把握できるため、次にアプローチすべき部署や関係者を見つけやすくなります。営業担当者個人に依存しない、戦略的なアカウント営業(ABM)を支援します。
営業マネージャーやリーダーが見たいのは、いつも全社の数字とは限りません。自社の所属組織や取引先の部署を起点に、関連する案件・実績・対応履歴を確認できます。細かな条件で毎回絞り込む手間を減らし、状況把握から次の打ち手の検討までをスムーズに進められます。
Kairos3を活用し、成果を上げているお客さま事例をご紹介します。