MA/SFAツール「Kairos3」の課題別活用シーン

「Web問い合わせ」の商談成功率をあげる

WEBのお問合わせフォームを「Kairos3」で作成したフォームにすることで、お問合わせ前後のWEB行動履歴が確認できるようになります。 入力された内容だけでは読み取れないお客さまのニーズやロイヤリティを推測し、すぐに提案につなげることができます。

Web問い合わせは
ニーズがつかめず失注しやすい

Web問い合わせの内容は、お客さまによって情報量や表現が異なるため、興味や関心度を理解することは困難です。
一見関心が高そうに見えても失注となることもあります。

お問い合わせ対応時やご提案内容を考えるときに生じる疑問
  • どのサービスに特に関心があるだろう?
  • どんな課題があるのだろう?
  • なぜ当社を選んだのだろう?
イメージ図:Webからのお問い合わせはお客さまのニーズを掴みにくい

お客さまが語らないニーズを
見える化するフォーム

Kairos3」のフォームを使うと、お問い合わせいただいたお客さまがどこから来て、どのページを見ていたかなどの情報がわかり、お問い合わせに書かれていない真のニーズを推測できます。

UI図:「Kairos3」でお問い合わせ内容とWeb行動履歴を総括しニーズを推測

名刺情報を取り込んだその日から
営業アプローチをスタート

お問い合わせ内容は自動で関係者に通知され、すぐにお客さまに連絡することができます。
営業担当者は、お客さまのWebの行動履歴からニーズを推測し、初回の提案からニーズに即した提案ができます。

フロー図:「Kairos3」を利用して効率的な営業活動

「Kairos3」導入による実際の効果

「Kairos3」のことを詳しく知りたい