MA/SFAツール「Kairos3」の課題別活用シーン

セミナーを少人数で運営したい

セミナー運営の業務は準備から開催後まで多岐に渡りますが、「Kairos3」を使うことで少人数でも効率よく運営できるようになります。

セミナー運営業務は
多岐に渡っていて負担が大きい

集客や申込みの受付、受講票発行などの開催準備から、当日の出欠管理や終了後のお礼メールまで、セミナー運営の業務は多岐にわたり煩雑なため、担当者にかかる負担が大きくなります。

イメージ図:「Kairos3」を利用・不利用で変わってくるセミナー業務の負担

セミナー当日までの
準備をお手軽に

申込みフォームの作成から開催案内・受講票送付・リマインドの通知まで、手間のかかっていたセミナー準備がかんたんにできます。

フロー図:セミナー当日までの準備の流れ

バタバタしない
スマートな受付を実現します

フォームに登録したお客さまの出欠管理は「Kairos3」でできるので、セミナー当日に紙の受付は不要。少人数でもスムーズに受付ができます。

UI画面:「Kairos3」を利用したセミナー出欠管理

お礼メールの
出し分けもかんたん

出席者または欠席者だけを手間なく分類することができるので、セミナー後のお礼メールや次回セミナーのご案内をかんたんに出し分けることができます。

UI画面:「Kairos3」でお客さまごとにメールフォロー

「Kairos3」で実現できること

セミナー運営を効率化

準備から実施、開催後のフォローまでの業務がかんたんになることで、セミナー運営の工数を削減でき、企画や営業業務など本来集中したい業務に集中することができます。

概要図:「Kairos3」を利用したセミナー運営効率化の流れ

「Kairos3」導入による実際の効果

「Kairos3」のことを詳しく知りたい