MA/SFAツール「Kairos3」の課題別活用シーン

セミナー参加者との商談を増やす

「Kairos3」を使ってセミナーを運営することで、セミナー参加者の当日フォロー、後日フォローを適切に行うことができ、セミナー参加者からの商談創出につなげることができます。

セミナー後のフォロー活動は
できていますか?

250回以上にわたって自社セミナーを開催してきた当社の経験から、セミナー参加者と商談をするにはセミナー後のフォローが重要だと実感しています。

イメージ図:当社がセミナー運営で培った経験則

参加者情報を確認して
商談化のチャンスを逃さない

セミナー当日にお客さまのセミナー参加理由をヒアリングし購入意思を確認します。
Kairos3」で確認できるWEB行動履歴からお客さまのニーズと関心度を推測し、商談化の可能性の高いお客さまを逃さずアプローチします。

フロー図:セミナー参加者のニーズ捕捉とアプローチ展開

サンクスメールは
送信後の反応に注目

出席者にはお礼メール、欠席者には次回セミナーのご案内などを送り、開封や返信があった関心の高いお客さまに積極的にコンタクトします。

UI画面:「Kairos3」でお客さまごとにメールフォロー

セミナー数日後の
WEB訪問も見逃しません

関心が高いお客さまはセミナー数日後もWEBサイトへ訪問することがあるので、「Kairos3」を使ってWEB行動を検知します。スコアが高いお客さまに営業活動を実施します。

UI画面:「Kairos3」でスコアリング

お客さまが関心を持っている
タイミングを逃さない

セミナーに参加いただいたお客さまは自社製品やサービスに関心がある可能性が高いお客さまです。
お客さまの検討のタイミングを逃さず、ニーズに合ったアプローチを行うことで、セミナーからの商談化率を高めます。

概要図:「Kairos3」の機能でセミナーからの商談化率を向上

「Kairos3」導入による実際の効果

「Kairos3」のことを詳しく知りたい