営業・マーケティング分断に課題を感じていませんか。 本コラムは、リード獲得から受注までをつなぐデータ活用と、成果につながる営業プロセスの作り方を解説します。
共催セミナーでは申込数が増えても、終了後に誰もお礼メールや営業フォローに手を付けない。その原因は、自社と共催先のどちらが担当するかが決まっていないためです。「自社リードか、共催社からの紹介か」という区分けが曖昧だと、営業[...続きを読む]
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